飼育日誌

「飼育日誌」とは

「飼育日誌」は、当園の飼育員や獣医が日々動物の飼育記録を行っている業務のデータベースからの抜粋です。
園内で無料配布してている「でっきぶらし」にも掲載していますが、ホームページ版ではさらに情報が追加掲載されています。

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2005.05.04
入園者が多数のため、30分間開園延長する。それに伴い、ふれあいも30分延長し15:30まで行う。

2005.05.04
シンリンオオカミ ガブ(♀)保定下で右前肢テーピング交換。採食不良のため、皮下補液も実施。起立不能続く。保定時抵抗して自力で立ち上がろうとするが、起立させても右前肢跛行顕著であまり歩行できない。

2005.05.04
ワシントン条約違反 モモイロインコ1羽アオボウシインコ2羽オオハナインコ2羽タイハクオウム1羽コザクラインコ2羽(番)。

2005.05.04
マサイキリン トッポ(♂)右前肢、部屋の外周を右回りに3周くらい跛行しながらも歩く。しかし反対の左回りで力が加わるときには、右前肢を浮かせながらしか歩けない。

2005.05.04
アクシスジカ (♂)角の皮がむけ始める。

2005.05.04
シロサイ サイコ(♀)、タロウ(♂)開園延長のため昼のスーダン給餌多めにする。

2005.05.04
オシドリ NO1の巣箱、抱卵中の卵の数が8個に増えている。

2005.05.03
ふれあい ヒヨコ、ウサギ、モルモット、パンダマウス、カメ、ニシキヘビ、アオダイショウ(展示)、ポニーの乗馬 10:30〜12:00、13:15〜15:00

2005.05.03
ヒツジ クック(♀)GW恒例の毛刈りを行う。13:30〜14:00。約150名見学、そのうち子供約30名にも毛刈りを体験してもらう。

2005.05.03
マレーバク ミライ(♀)再度、蹄治療。跛行することはない。

2005.05.03
フタユビナマケモノ (♂)が(♀)を追尾しているかのような行動が見られる。また、少しして(♀)が床に降り、背中をつけて仰向けになる行動が見られる。

2005.05.03
飼育の苦労話、オランウータンについて、産経新聞取材あり。来園者多数のため、30分間開園延長する。

2005.05.03
アジアゾウ ダンボ(♀)朝・昼ターゲットトレーニング。シャンティ(♀)左右の牙、状態良好。「おやつのプレゼント」実施。52組。プール入れの放送を入れると約200名集まる。

2005.05.03
ライオン キング(♂)の食事風景を近くにいる方に声を掛けて行う。35名集まる。

2005.05.03
ピューマ リンカーン(♂)夕方の便に粘液状の物あり、本日より薬2種類投与始める。

2005.05.03
オシドリ 無印の巣箱にアオダイショウが入っており、卵1個を捕食される(朝、捕まえる)。この為、抱卵中の数が3個となる。

2005.05.03
ゴールデンウイークの為、観客が通常よりかなり多い為か、ガラス張り個室の各鳥類が、全体的にやや神経質になっている感じがした。

2005.05.03
ヒョウモントカゲモドキ 産卵1個。

2005.05.02
動物病院の吹き矢体験イベント実施(13:25〜14:10)。約80名参加。的に命中した人には、吹き矢体験証明証とクジャクの羽根をプレゼント。年齢問わずに皆さん楽しそうだったので良かった。

2005.05.02
シセンレッサーパンダ ナラ(♀)朝巣材を巣箱の中で動かしている。外に出たがらないので舎内でリンゴ与える。10:30に外を気にするので放飼場に出すが10秒もしないうちに部屋に戻る。一日中舎内、体重8.38kg(+300g)、シュウシュウ(♂)5.88kg(-60g)。

2005.05.02
マサイキリン トッポ(♂)朝、左前肢が震えていた(一度だけ)。夕方にかけて、今までより右前肢に荷重をかけている。

2005.05.02
カナダガン 朝、ヒナが通路に出る。昼にはヒナ1羽しか確認できない。

2005.05.02
ミツユビハコガメ(♀)首筋を痛める。レントゲン撮影、注射治療。

2005.05.01
ふれあい ヒヨコ、ウサギ、モルモット、パンダマウス、カメ、ニシキヘビ、アオダイショウ(展示) 10:30〜12:00、13:15〜15:00

2005.05.01
インドニシキヘビ きょうこ(♀)とアオダイショウ ダイちゃん展示。

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